・入会ボーナスマイル2000マイルプレゼント
・ビジネス・アカウントカード2年間手数料無料
・カード利用で2000マイル相当ポイントプレゼント
| 年会費 | \22,050 | 限度額 | 上限なし |
| 発行 | 最短1営業日 | 入会目安 | 総合的に判断 |
ANAマイレージ系最強カード - ANAマイルを貯めたい人に
最上級のステータス - ゴールドカードでは物足りない人に
限度額一切ナシ! - 大きな買い物や長期の旅行のある人に
最短10分のスピード審査 - すぐにカードがほしい人に
通常のクレジットカードでは1000円=1マイルや1000円=2マイルのものも多い中、ANAダイナースカードは100円=1マイルの「超・高還元カード」。日常のお買い物や飲食以外にも、公共料金や携帯電話、ガソリン代のお支払いをまとめていくことで、非常に効率よくマイルを貯めることができます。
通常のクレジットカードのポイントには、有効期限があるものが多い中、ANAダイナースカードの「クラブポイント」には有効期限がありません。
そのため、好きなだけポイントを貯めて、好きな時にマイルに移行することが可能です。マイルの有効期限は3年ですが、ポイントのまま置いておけばいつでもマイルに変更できます。
実は、通常のクレジットカードでポイントを貯めても、いざマイルに交換するとなると数千円〜1万円以上のお金がかかってきます。
これは「マイル移行手数料」というもので、なんと毎年払わなければならないもの。たとえばアメックスゴールドカードは、マイル還元率は100円=1マイルと、ダイナースカードと同様に高い還元率なのですが、ANAマイルへの移行には年間合計で12150円もの金額がかかってくるのです(ANA移行手数料9000円+アメックストラベラーズ特典3150円)。
ANAダイナースカードなら、マイル移行に手数料がかかりません。通常はマイル移行にちょっとバカにできない額がかかってきますから、これは大きいですね。
ダイナースカードには、海外旅行だけでなく国内の旅行にも傷害保険が付きます。最高1億円ですから、旅行保険に入る必要がありません。クレジットカード1枚で十分な保険がついてくるのはうれしいですね。
旅行先でレストランの手配などを、日本語で受け付けてくれるサービス「トラベルアシスタンス」が付帯します。また、急なご病気やケガなどの際にも、日本語で相談を受けてくれる「エマージェンシー・アシスタンス」。日本語の対応を受けられる2つのシステムで、海外旅行中でも安心です。
さらに詳しくダイナースを知るには ⇒ ダイナースのページ
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