ヤングゴールドカードの中でステータスNO.1
世界で発行されているシティカードなので、海外で利用できる箇所も多く、22歳から持てるヤングゴールドカードの中ではステータスも高い。貯めやすく使いやすいポイントプログラムは有効期限がなく、賞品はもちろんギフト券との交換やキャッシュバックも可能です。
| 年会費 | ¥3150 | 限度額 | 50〜100万円 |
| 発行 | − | 入会目安 | 22歳以上 年収200万円以上 |
いつでもどこでも便利に使いたい人
特典や割引を上手に利用したい人
22歳から持てるゴールドカード、シティ エリートは取っておきの特典がたくさんあります。一流ホテルや人気のショップの割引や、会員だけの特別プログラムとして使えるクーポンを随時お届け。 会員限定のショッピングサイト「ダイヤルショップクラブ」では、メンバー限定特別価格でデパートやショップの最新商品が購入できます。ヤングゴールドも空港のラウンジが利用できるのも魅力
シティカードのモバイルサイトは、iモード、EZweb、Yahoo!ケータイに対応していて携帯からでも会員向けサイトにアクセスできます。お得なキャンペーン情報や各種サービスもここから確認できます。旅行のときなど、パソコンが手元にないときでも携帯から近くのATMを検索して最寄のATMコーナーを探して目的地まで案内してくれるGPS機能もあり、モバイルサイトを便利に使いこなしていただけます。
ゴールドカードの最大の魅力は、ポイントやマイルのプログラムが充実していること。せっかくゴールドカードを持つのであれば、年に2〜3回はマイルだけで海外旅行ができるような、お得なカードを持ちたいところだ。
実は、通常のクレジットカードでは考えられない、強烈なペースでマイルを貯められるカードがある。それが、「ANAダイナースカード」と「デルタ スカイマイル ダイナースクラブカード」の2枚だ。
この2枚、なんと100円=1マイル換算。通常のクレジットカードの3倍〜10倍という、超特急ペースでマイルが貯まっていく。
毎月の出費が20万円程度の家庭であれば、ボーナス時の大きな出費も考えると年間で300万円程度の出費があることになる。これを全てをクレジットカードで支払うと、得られるマイルは年間30000マイル。このインパクトがお分かりだろうか。
韓国や香港、台湾なら15000マイルで往復できる。つまり、年に2回はこのマイルだけで旅行に行くことができる計算になる。各種ボーナスマイルや、国内線でのフライトで貯まるマイルなどを組み合わせることで、さらにハイペースで貯めることも可能だ。特に、デルタ スカイマイル ダイナースクラブカードのマイルキャンペーンは半端でないものばかりで、こちらが心配になる。
また、ビジネスオーナーの方は経費をダイナースクラブカード「ビジネスアカウントカード」で支払うことで、年間数万マイルは楽勝で貯まってくるだろう。
・入会ボーナスとして、2000マイルプレゼント
・ポイントに有効期限がない
・マイル移行手数料は無料
ANAで海外へ行きたいという方は、ANAダイナースカード

・ビジネスアカウントカードは、2年間手数料無料
・入会ボーナスはなんと5000マイル
・ファーストフライトで最大5000マイルプレゼント
・マイルに有効期限がない(通常は3年の有効期限付き)
・移行手数料は無料
・マイルが足りない場合でも、不足分を支払えば旅行が可能(通常はNG)
マイル系最強カード「デルタ スカイマイル ダイナースクラブカード」
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